矢崎存美 『海の家のぶたぶた』2017/07/15



夏だからぶたぶた、なんてことはないのですが、かわいいぶたぶたさんとまた会えました。
この本を見つけた夫は苦笑い。
いいじゃないの。

海水浴場にひと夏限定のレトロな海の家、「うみねこ」ができました。
ここの売りはおいしい食べ物。
特にかき氷のシロップはただのシロップじゃあありません。
ちゃんとマンゴーは果肉を削ってあるし、宇治抹茶も本物の抹茶を使っています。
そして、店長が我らがぶたぶたさんです。
カフェ「うみねこ」をこの秋からオープンするので、街の人の勧めもあり、宣伝も兼ねて海の家をやっているそうです。

この海の家に色々な人たちがやってきます。

海水浴にはしばらく行っていません。
水着になるにはあまりにもタプタプの体ですので・・・。
夏休みが終わったら犬連れで行こうかしら。

いつもと変わらぬぶたぶたさんでした。



いつもう〇ちを吹っ飛ばすヨーキー。
彼は部屋で自由にさせられません。
汚してもいいように派手な敷物をしいています。


兄は教えていないのに、トイレは完璧。
ただしナメナメ攻撃は気持ち悪いので止めてね。

今日も暑いので、家で遊びましょうか。
庭で駆け回りましょうか。